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<コラム>私はいかにして「2030年 世界で影響力を与える100人」に選ばれたのか。-バックキャスティングプレゼン-

先日、ある学校で教師の皆様に向けてこのプレゼンをしました。
「いつの間にか本当に2030年にいるような気分になり、タイムマシンに乗っているような感覚でした。」と言っていただきました。
私は最近、短いプレゼンテーションは未来から逆算する構成にしています。バックキャスティングプレゼンと勝手に命名していますが、シリコンバレーで知り合った奥田浩美さんが未来から語っているのを知り、真似をしました。
今に立って未来を語るのと、未来に立って今を語るのとでは、視野や思考が驚くほど違います。
気持ちの面でも、自分が未来になりたい姿をリアルに見ると、思わず踊りだしてしまうくらいテンションが上がります。この雑誌風画像を見るだけでよだれが止まらず、おかずなしで白飯1.5杯いけます。(小食なんで、これでも多い方)
テキストではプレゼンの熱量が伝えられないのが残念ですが、このプレゼンは誰でもできる面白い構成なので、ぜひやってみてください!

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