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<コラム>ブックデビューチャレンジ

【ブックデビューチャレンジ】
私は今まで20以上の企画書を5社の出版社に送って話をしてきたが、全くダメだった。それでも諦めるつもりはない。私は読むより書きたい。私は読むより売れたい。

「ブックカバーチャレンジ」をもらったので、乗っかりつつ、自分のチャレンジに活かしたい。

そんなわけで
【ブックデビューチャレンジ】
<3つの大切な考え方>
①バトンは回さない。

②「書き手になる」ということも読書文化の普及につながる。(私は読書にあまり興味はないが、出版はしたいので、いつもランキングトップの本を「どんなタイトルが売れているのか?」「どんな人たちが書くと売れるのか?」「どんな表紙だと売れるのか?」という視点で読んでいる。)

③未来に自分が出したい本の表紙(+初めの1文)を紹介する。

では、私の至極の7作品をご覧あれ!
出版社にお勤めの方、編集者の方、早いもの勝ちですよ!ご連絡お待ちしています!

ま、この投稿で伝えたいことは「このゴールデンウィークに読むだけじゃなくて、書いてみるのも楽しいんじゃないか」ってことです。

※本のタイトルしか渡してないのに、全ての表紙をすごいスピードで完成させてくれたデザイナーの中村さん!本当にありがとう!